人気ブログランキング |

2019.1 オーストラリア ケアンズ その6 「シューティングスターとBBQと早朝海岸散歩」

さて、色々楽しんだケアンズの中で、印象的な日常生活がありました。
自然豊かなケアンズの風景のなか、南半球独特の動植物が見える妹夫婦の自宅でのBBQと、近くの海岸散歩(早朝)、そして、シューティングスター(流れ星)です。
まずは、BBQのT-ボーンステーキ、ラム、チキンなど、オージーなBBQと現地のビール「XXXX(4X)」を堪能。
ホストは、義理の弟が、手際よくしてくれるのでは、私はアシスタント兼ビールとオーストラリアワインのドリンクする専門でした。
d0327506_23205916.jpg
d0327506_23220581.jpg
ライトテイストの現地ビールと、最高のロケーションでした。格別な旨さでした。

d0327506_23213058.jpg
オージービーフのTボーンステーキは、安いし(これで600円程度)美味い!
当然、好物のラムも・・・・
d0327506_23211700.jpg
赤ワインと最高でした。
深夜、ふと目覚めると、南半球の満天の星空があり、南十字星を眺めつつ(見間違うフェイクもある)、ボーっとしていると、シューティングスターが!!!
生まれて初めて見た「流れ星」でした。
翌朝、早朝のベランダから絶景の朝日を拝む私。
d0327506_23270064.jpg
ぶら~っと、長~い海岸に降りていき、散歩へ
d0327506_23303769.jpg
早朝からジョギングしている方々もおり、しばし、このロケーションに飲まれていました。
d0327506_23330748.jpg
独特の植物で、日本とは明らかに違う環境に、いいな~と思うケアンズでした。







# by neo-blue-dragon | 2019-04-20 23:34 | Comments(0)

2019.1 オーストラリア ケアンズ その5 「ワラビーと触れ合い @マリーバ」

世界遺産のキュランダから西へ約1時間で、マリーバという高原の町へ、ワラビーと遊びに行きました。
巨大なオセアニア大陸は、何もかも雄大で、巨岩の集まる一角で、ワラビーとのふれ合い園があり、スケールのでかさを実感したところでした。
d0327506_17531283.jpg
この岩場の影に、強い日差しを避けて、ワラビーたちが隠れている
d0327506_17520886.jpg
親子のワラビーもいて、こどもたちは、めちゃ楽しんでました。
d0327506_17514527.jpg
しかし、岩が、めちゃでかいわ・・・現地の人にとっては普通なんだろうが、恐竜でも出そうな雰囲気があって、これだけでも良かった。
この奥には、小川があり、少し水遊び。
d0327506_17522023.jpg
ここには、こんな珍しいクジャクも飼われている・・・
このあと、ケアンズに戻る途中、美味しいアイスクリーム屋に立ち寄り、強い日差しと暑さをしばし、クールダウンしました。
d0327506_18000511.jpg
雄大で、少し退屈に見えるかもしれないが、南半球の独特な植物や自然を眺めながらのハイペースのドライブは、結構よかった。

# by neo-blue-dragon | 2019-03-31 18:01 | Comments(0)

2019.1 オーストラリア ケアンズ その4 「グリーン島 @グレートバリアリーフ」 sanpo

さて、世界遺産のグレートバリアリーフの続きを・・・ミコマスケイに行って、満足したものの、グリーン島良い!ということで、皆で行ってきました。
d0327506_14525635.jpg
高速船で約45分。ミコマスケイより近いし、島の中には施設やプールがあり、バカンス気分のお客さんが多い。
と、我らは、美しいビーチでシュノーケリング!
d0327506_14531530.jpg
d0327506_14532997.jpg
d0327506_14543986.jpg
巨大なシャコ貝や魚、ウミガメと一緒に泳いで、自然の宝庫を満喫しました。
ミコマスケイは流れが速かったけど、ここは比較的穏やかでした。

で、ケアンズの町に戻って、有名なステーキハウスでディナー♬
d0327506_14545592.jpg
オージービーフはあっさりして、柔らかくて、美味かったです。
マッシュポテトも良いですよ~
ケアンズって、魅力的な街ですね~(移住したい)

# by neo-blue-dragon | 2019-03-16 15:05 | Comments(0)

2019.1 オーストラリア ケアンズ その3 「ミコマスケイ @グレートバリアリーフ」

ケアンズ旅行の中で、こどもの頃から行きたかった、世界遺産のグレートバリアリーフには行かねば!
と、いうことで、高速船で出発!
d0327506_16442113.jpg
90分ほど、揺れるなか、少々しんどかったが、到着。
d0327506_16413855.jpg
グレートバリアリーフの端っこにある、小さなシラスで、海鳥がたくさんいる珍しい環境
到着すると、ロウニンアジなどへの餌やりで、ダイナミックな捕食シーンを楽しめました。
d0327506_16451880.jpg
シラスには、大量の海鳥の生息地で、自然環境保護のため最小限のエリアのみ、上陸。
ここの鳥は、一切逃げない、自然のまま?
シュノーケリングと初ダイビングをしました。
d0327506_16422686.jpg
美しい海(それでも少し濁っているらしい)は、うっとり・・・してしまうほど、美しい!
d0327506_16415453.jpg
絵になる写真が撮れました。
海の中では、色んな魚やシャコガイなど、自然遺産の一端を見ることができて、めっちゃ良かったです。
(ただ、ダイビングでは、少々疲れたし、酔った・・・しばらく船で横になりました・・・)
帰りの船も揺れたけど、デッキなどでブラブラして楽しく乗れました。
いとこ3人も、仲良く過ごせた、素敵な1日でした。
d0327506_16433798.jpg



# by neo-blue-dragon | 2019-03-02 13:10 | Comments(2)

2019.1 オーストラリア ケアンズ その2

いろいろ連れて行ってくれた妹夫婦には感謝するばかり。
初日は、国立自然公園でカヌーをさせてもらいました。
流れの緩やかなところで、子供と一緒にカヌーできたのは、うれしかった。
順番は違うが、世界遺産の中にある「キュランダ」へ
d0327506_23125865.jpg
先住民族の聖地で緑が多く、バロンの滝(ディンディン)などを、ゆったりと見どころたくさん
d0327506_23134195.jpg
土産物街のエキゾチックな街中でのコーヒー、、ジャーマンホットドッグ、美味かった!!
d0327506_23144222.jpg

# by neo-blue-dragon | 2019-02-18 19:00 | Comments(0)

2019.1.6~ オーストラリア ケアンズ その1 sanpo

もう1か月過ぎたけど、ぼちもち写真を整理して、思い出を並べていきます。
2019.1.6の夜に関西国際空港から、親族一同で妹家族のいるケアンズへ。
ついたら、早朝。
妹夫婦宅に世話になり、その初日のベランダからの風景からの1枚。絶景ですわ~。
d0327506_22143690.jpg
庭に大きな南半球の野生の木が育ち、野生の面白い鳴き声の鳥「クコォバロウ」が寄ってくる。
d0327506_22175655.jpg
d0327506_22185489.jpg
忙しい日本から、自然が美しいケアンズは、まず憩いを満喫できる印象でした。
ぼちぼち更新していきます。



# by neo-blue-dragon | 2019-02-17 22:20 | Comments(0)

青森 2018.7 その7(ラスト) 味わい深い『黒石の町』

青森旅行のラストは、弘前市からも近い「黒石市」へ短時間だけ立ち寄りました。
ここはB級グルメの「つけ焼きそば」で有名と知ったのは、青森に到着してから。
d0327506_22594285.jpg
なかなか、シンプルであっさりしており、ソース味もサッパリに感じた。
物が無かった時代は、この形とは違う、この地方独特の「おやつ」だったらしいが、現在の形も良いですね。

そして、何よりも旧景観を保全して、味わい深い町並みが個人的に気に入ってしまいました。
d0327506_23025367.jpg

d0327506_23040482.jpg

d0327506_23033023.jpg

d0327506_23044468.jpg

平日のため人通りが少なく、貸し切り状態でしっかり見れたためか、なんか惹かれる風景で、「黒石ねぶた」もやるバリバリの「津軽」と思いました。
江戸時代からの歴史を大切にし、文化財として建物・景観を保全するみなさんの努力を、雪深く、粘り強い津軽の風土を感じれた、青森旅行のラストでした。
なお、ここでは2つの酒造があり、杉玉も大きくて、酒も美味い。
初日の青森市の居酒屋で飲んだ地酒「亀吉 純米辛口」は、非常に美味かった。
八戸の銘酒「陸奥八仙」より美味く感じた。
d0327506_23090454.jpg

ここに立ち寄り、お土産に買っていった・・・建物も歴史を重ねた重厚で深みがあり、印象深い酒となりました。

# by neo-blue-dragon | 2018-10-14 23:12 | Comments(0)

青森 2018.7 その6 十和田湖遊覧と乙女の像

快晴のなか、十和田湖まで足を延ばしました。
d0327506_22291514.jpg
標高が高いけど、暑い!遊覧船に家族で乗りました。
d0327506_22294278.jpg
d0327506_22303899.jpg
綺麗な湖・・・透明度は高いですね~(ジェットスキーを楽しむ若人がいました)
14年前に宿泊した十和田湖は、曇っていて、印象が薄かったが、今回は空が映る鏡湖のようでした。
結構長い時間、湖を周遊してくれた、「ザ・昭和」という感じの遊覧船でした。
その後、高村光太郎所縁のある「乙女の像」へ・・・
d0327506_22305302.jpg
さて、ここは、嫁さんも訪れたかった十和田湖だったと、教えてくれました。
ずいぶん昔、青森を旅行した祖父母から、十和田湖の乙女の像はテレフォンカードか何かをお土産にもらい、いつか、自分も行きたかったとか・・・
なかなか素晴らしい思い出と動機があったんだと、思いつつ、家族で来れて良かったと思った次第でした。
自分も14年振りに弘前や、奥入瀬と十和田湖へ訪れ、少し懐かしいノスタルジックとデ・ジャブも味わい、良い思い出になりました。

# by neo-blue-dragon | 2018-09-23 01:00 | Comments(0)

青森 2018.7 その5 奥入瀬

弘前から奥入瀬まで、峠を越えていき、連泊するホテルまで一しきり走り、まずは一服と一泊。
次の日の朝から、奥入瀬散策へ繰り出しました。
d0327506_22130716.jpg
快晴の朝でした。緑も清々しい!・・・けど、暑い。避暑にならず・・・
d0327506_22134526.jpg
それでも、石ケ戸という名所から渓流沿いの遊歩道(すぐ隣に十和田湖へ続く2車線の国道があり、車がブンブン走ってます)を散策
14年前とは違う明るい印象で水量の多い奥入瀬でした。
d0327506_22160026.jpg
d0327506_22161910.jpg
ホテルでレクチャーを受けた野鳥「ミソサザイ」の鳴き声と姿を、「阿修羅の流れ」付近で我々と歩きながら眺めるというラッキーもありました。
小さい身体で、力強くて綺麗な鳴き声のミソサザイは、セキレイよりも美しい声でした。
d0327506_22214411.jpg
名所の雲井の滝まで歩いて約90分かな~。
何か物足りない散策でしたが、気軽にできるのが魅力かな~(どこでもそうだか、国際化が進んでますね~)
ちなみに、自然渓流で国定名勝や天然記念物、保存地区の3冠を持っているのが、奥入瀬と上高地と、黒部峡谷だとか。
このうち、奥入瀬と上高地は来たので、黒部渓谷に、行ってみたいですね~
(長女は、7歳にして、昨年に上高地、今年は奥入瀬と・・・来年かな~)

# by neo-blue-dragon | 2018-09-22 22:25 | 散策 | Comments(2)

青森 2018.7 その4 弘前にて

三内丸山遺跡を堪能した後、一路、弘前へ向かうことになりました。
14年前の同期旅行で訪れて以来で、町の目抜き通りのアーケード街くらいしか記憶がないままに地図を頼りに、断片的な記憶の位置関係を確認して「弘前カトリック教会」へ。
d0327506_21365392.jpg
弘前の城下町で、こういう教会があることが、また、弘前の魅力でもあろうと言うもの。
祭壇は、見事なものでした(オランダから直輸入)。
その後、土産物散策しつつ、思い出の町を歩きながら、嫁さん希望の喫茶店へ。
太宰治の所縁のある喫茶店「万茶ん」。
d0327506_21394406.jpg
店前にまで来て、「デ・ジャブ」かと思う・・・前に来たような・・・
d0327506_21395697.jpg
店内に入っても「デ・ジャブ」・・・やっぱり来たことあるような・・・
d0327506_21400835.jpg
ま、似ている店があったかもな・・・と思いつつ、リンゴがゴロゴロ入ったアップルパイと太宰ブレンドのアイスコーヒーで、猛暑の弘前散策の一休憩を堪能した時間でした。
まだ、歩きたかったが、嫁さんと長女が暑さでギブアップ。
宿泊先まで、だいぶ距離があるので、残念ながら・・・という猛暑の散策でした。





# by neo-blue-dragon | 2018-09-17 21:44 | Comments(0)

青森 2018.7 その3 三内丸山遺跡

青森2日目は、7歳の長女のお勉強と嫁さんの考古学への興味で、三内丸山遺跡へGO
d0327506_20132724.jpg
d0327506_20134807.jpg
d0327506_20142121.jpg
d0327506_20143359.jpg
d0327506_20144483.jpg
乗降機で高い位置から青森平野や八甲田山系、岩城山系などを見渡すと、ここが縄文時代の楽園だったと思うロマンと、巨大な建造物の意味などを考えては、青森で縄文文化が、稲作の弥生文化を押しとどめるだけの、豊かな住民と文化があったんだ、と面白くなりました。
いや~、展示物が多かったし、石器(重文ランク多い)もたくさんあって、見ごたえありましたな~
土器もたくさんあるし、触れるし、色々と刺激的でした。
土を掘って、発掘する大変さとロマンに嫁さんは感動していました。
d0327506_20170330.jpg
長女は、火起こしの体験に夢中でした。
d0327506_20145922.jpg

# by neo-blue-dragon | 2018-09-17 02:00 | Comments(0)

青森 2018.7 その2 青森市内散策

青森の初日は、夕方早々にホテルに入り、家族は休憩、私は散策へ繰り出しました。
羽州街道の終着地点の前にある、善知鳥(うとう)神社は青森市の一の社で、世界的版画家の棟方志功に所縁のある社。
なんか雰囲気のある社でした。
d0327506_19512082.jpg
d0327506_19512964.jpg
d0327506_19514664.jpg
ここで、北海道を望む民族や社会の中心地だったわけですが、何とも言えない雰囲気でしばしのんびりしてました。
一しきり、青森市内を歩いて、夕食へ。
ホテル近くの『ねぶたの国 たか久(きゅう)』へ家族で繰出してきました。
d0327506_19515503.jpg
青森の地酒「亀吉」は辛口の純米酒で非常に美味かった。
肴もGOOD!
津軽三味線やねぶたの御囃子で大賑わいのお店で初日を堪能しました。
d0327506_19532955.jpg
青森市は奥深いな~

# by neo-blue-dragon | 2018-09-16 19:58 | 散策 | Comments(0)

青森 2018.7 その1 「ワ・ラッセ」

今年の夏は、7月の終わりに、青森へ家族旅行してました。
台風が関東周りで関西へ直撃する日に出発予定だったのを、急きょ、飛行機を前日に前倒しして、「台風を飛び越えるように」青森へ入りました。
当初の予約便は、青森へ到着した後、台風で欠航となりました・・・
さて、嫁さんの希望で青森に・・・私は14年振り(前回は、会社の同期とともに旅しました)。
青森市に入って観光の最初に選んだのは、ねぶたのランドマーク「ワ・ラッセ」にいきました。
d0327506_17482474.jpg
d0327506_17484514.jpg
ここで展示している巨大な灯篭には圧倒される。
こないだ「NHKスペシャル」で、ねぶたの絵師親子の特集に出ていた灯篭もあった。
近年の優秀賞を展示しており、見ごたえあったけど、もっと驚いたのは、『強烈な囃子と跳人の舞』でした。
複数の和太鼓の力強いバチ裁きと、勇壮な囃子に踊り狂う『跳人』の舞は、原始的なものも感じられて良かった。
長女も嫁さんも、本番の『ねぶた祭り』を見たいな~
と、繰り返していた初日でした。
(つづく)



# by neo-blue-dragon | 2018-09-15 17:57 | 散策 | Comments(0)

近江 国友の鉄砲鍛冶

長浜散策の後、周辺をドライブしました。
織田信長・徳川家康 VS 浅井長政・朝倉義景 の『姉川の古戦場』をブラ~と車でのんびり回り、国友の鉄砲鍛冶で有名な『国友村』の集落へ寄り道しました。
こどもに歴史の勉強を兼ねて、一度は、見てみたいと思いつつ、夕方で資料館は閉館直前・・・
集落の目抜き通り(人通りもなく、静かですが・・・)を車でゆっくり眺めてみました。
d0327506_23495087.jpg
司馬遼太郎も、街道をゆく『近江散歩』で訪れており、数か所で、紹介文の碑が建てられ、集落の誇りになっているようです。
d0327506_23493853.jpg
d0327506_23495807.jpg
本にも出ていた風景には、鍛冶集団の名残というか、造形物もいくつか自然に配置されており、町の会館にも、司馬遼太郎の碑文があり大切にされている景観と改めて思いました。
次回は、ゆっくり歩きたいし、資料館を家族で拝見したいです。
秋は、この付近の紅葉の名所があるので、長浜名物の鴨も目当てに訪れたいです。

# by neo-blue-dragon | 2018-08-01 23:56 | 散策 | Comments(0)

近江 長浜散歩「北国街道」沿い

長浜の続きです。
ここのランドマークの黒壁スクエアとオルゴール館に面した西側通りは『北国街道』で、このまま木ノ本から越前に伸びている旧街道でした。
d0327506_23334901.jpg
d0327506_23352500.jpg
武者隠れの道、とも言う、秀吉の時代から栄えた町らしく、古い景観をたっぷり残してます。
d0327506_23374225.jpg
少し北へ歩くと、中心部とは少し違う静かで、良い佇まいの町家普請が良かったです。
その後、元の中心部に戻り、お客さんで賑わっている界隈をブラブラしました。
d0327506_23420604.jpg
焼サバの良い香りや、櫓式のお寺など、色々と視点を変えては、色々と見学して楽しめる良い町でした。
d0327506_23412273.jpg
7月下旬には、長浜花火大会があって、もっと賑わうやろうな~。
北近江は、楽しい散策が出来そうなんで、一度、長浜に泊まって、もっとゆっくり歩いてみたいです。

# by neo-blue-dragon | 2018-08-01 23:44 | 散策 | Comments(0)

人生を楽しく元気に、笑顔でゆ~ったりとスローに♪


by neo-blue-dragon
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る